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情報活用・プログラミング教育研究所

企業内でのWebやITに関する悩みを解決。情報活用・プログラミング教育が専門、佐藤雄大のブログ

ブックオフに書籍を253点売って、2度と売りたくないと思ったお話。

9月上旬、ブックオフの業績が落ちているというニュースが目についた。

 

赤字転落のブックオフ 買い取りは便利だが不満の声も|ニフティニュース

 

ちょうど、先日、部屋の掃除したくなり、書籍を売っぱらいました。

 

合計253点。

 

いくらぐらいになると思いますか?

 

ダンボール5箱分売った結果がこちら。

f:id:q2e2d2:20160929132633p:plain

 

がーん、171点も値段がつかない!!!

 

合計、3025円という結果に。

 

意外と5000円にも満たなかった。。。

 

下記が売れた書籍の一部。

f:id:q2e2d2:20160929132739p:plain

 

値段がついても1冊2円とか。。。

 

悲しすぎる。

 

これが現実。

 

まぁ、もともとゴミのようなものだし、家まで取りにきてくれたからそれはすごく助かったのだけど、もう少し、勝手ながら期待をしてたらこの結果。

 

少しは愛着あったし。

 

これで、時間があるのであれば、やっぱり、yahooオークションなどで売ったほうがいいのかなと。面倒だし、数が多かったので、一括で売ってしまいましたが。

 

ブックオフに売るというよりも、譲るとか、捨てる概念で買い取りサービスは頼まないといけないなと。。。

 

期待した自分が悪かったなと。。。

 

本を手放すときはやっぱり悲しかったので、これからは、電子書籍の比率を高めていきたいなと思った次第です。

 

高く売る方法も調べてみました。

発売から3ヶ月以内でキレイな本は特Aと呼ばれ、3ヶ月を過ぎた本はA、B、C、Dとランクが下がっていきます。

matome.naver.jp

 

こういう感じで、値段が決まっていくのですね。

 

ブックオフの買い取り基準はこちら。

www.bookoffonline.co.jp