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情報活用・プログラミング教育研究所

企業内でのWebやITに関する悩みを解決。情報活用・プログラミング教育が専門、佐藤雄大のブログ

妻のために料理するのが嫌だったけれど、今は好きになった話

Life 日記

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写真でとったら、妙にヨゴレが気になったw。

 

さて、妻は祝日関係ない仕事なので、今日は料理をして、家で待ってます。

 

家で料理を作る。

 

特に、妻のお腹の中に子どもがいるとわかった時、妻が動くのも一苦労。

 

体調も思わしくない状態。

 

だからといって、外食や、お弁当の頻度が増えるとそれはそれで、不健康。

 

ということで、料理を極力作るようになりました。

 

だいたい、朝作ることが多いです。

 

料理や家事をしている時間も仕事に時間をかけたほうが、もっと稼げるのではないか。

起業家として、いいのだろうか。

 

独立やフリーランスの人なら、そういう葛藤が少なからずあるのではないでしょうか。

 

自分もずっと葛藤していました。

 

 ただ、最近、料理をして、食べてもらうのが好きになってきました。

 

ポイントは2つ。

  1. 無理をしない
  2. 楽しみを見つける

 

1.無理をしない

料理を作ってあげて、自己犠牲の精神でやっていると、それが相手にも伝わり、喧嘩に発展しやすいなと。

 

だからこそ、今日は面倒とか、嫌だという精神に駆られたら、お惣菜とか外食で済ますのも手かなと。

 

2.楽しみを見つける

自分はお味噌汁にハマりました。特に、ダシです。

 

昆布だしや煮干しのだしなど。それと、味噌との分量をどう組み合わせるか。

 

具材はどういうものが美味しいのかなど。

一つハマると、理科の実験みたいで、好きになりました。

 

楽しみを見つけたら、こっちの勝ち。

料理を作るのもそうですし、美味しいと言ってもらえるかもしれない嬉しさ。

 

いい気分転換になるなということで、余裕のあるときは、作るようになりました。

 

みんなどのように家事を分担しているのか、気になっています。